VOICE

内定者のホンネ

2019年採用でJCRファーマに内定している23人にアンケートを実施。
彼らの声を集めた内定者ボイスをコンテンツ化しました!!
どんな学部の人が多いのか?男女バランスはどんな感じ?
またどのようなことを考えて、最終的にJCRファーマに入社を決意したのか・・・
まずは様々な視点で自身と照らし合わせて見て
JCRファーマとのマッチングをはかってください!!



  • 教授や研究室の先輩
  • 希少疾病治療法を研究をしているから
  • バイオの分野で高い技術を持っているから
  • 開発パイプライン豊富さ
  • 説明会座談会雰囲気に惹かれた
  • 「少数精鋭・独自的」スタンスに惹かれた

  • バイオ技術高さに惹かれた
  • チームで頑張る雰囲気が魅力的だった
  • グローバル存在感のある企業に着実に飛躍していけると感じた
  • 活気優しさを感じる社風
  • 生き生きと働ける環境が整っていると感じた
  • 希少疾病用医薬品を通して人々の健康に貢献したい
  • 大企業にないスピード感で薬を世に展開できる点に魅力を感じた
  • 医薬品だけでなく、再生医療等製品医療機器についても携わることが出来るから
  • 会社で一つの製品を開発から製品化までを一貫してしているところ
  • 若手の頃から重要な仕事を任せてもらえる

  • 先天性の病で夢を持つことを諦めなくてはならない子どもを、少しでも減らすこと
  • 未だ治療法が充分に提供されていない患者さんに、第2・第3のJ-Brain Cargo®となるような技術を作り上げることで、新たな治療方法を提供したい
  • 有害事象ゼロの医薬品の創製に携わること
  • 多角的な視点(ドクター、患者さん、その家族)でその先の見えない課題や一歩先の価値を提供できるMR
  • 既存の医薬品だけでなく、新規の医薬品の製造等に関わることで1人でも多くの患者さんを助けていきたい
  • 開発から承認までの最短ルートを構築、提案できる存在になること
  • 新薬開発を通じて過去最高益をあげたい
  • 高品質な医薬品を安定的に供給し、患者さんに安心安全を届けたい
  • 将来的には現場の経験を活かして培養プロセスの研究にも携わってみたい
  • 難病・希少疾病で苦しむ患者さんの人生を変える革新的な医薬品の創出

選んだ理由:
  • 選考の待ち時間などで社員の方とお話しした時に、質問などに多くの時間を割いて頂いたこと。また、会社の雰囲気も良く、社員を大切にしてくれそうな会社だと感じました。また、患者数の少ない希少疾病・難病の方々のために医薬品をつくっているので、患者と社員の両方に温かい会社だと思い、この漢字にしました。
  • 社員の方が皆さん優しくて温かい印象を持ったため。選考前にも声をかけていただいたりして、選考の緊張が和らぎましたし、仕事の話などを聞いている際でも皆さん活き活きと仕事の話をされていてこういった職場で働きたいと感じました。
  • 選考などを通じて人が温かい社員の方が多いと感じたからです。面接の前には人事の方が気さくに話しかけてくださり、リラックスして面接に臨むことができました。

選んだ理由:
  • 人:選考前の待ち時間に、社員の方々とお話しする機会を与えてくださいます。皆さんとても気さくな方々で、普段熱心にお仕事に取り組まれながらも、楽しくお仕事をされているように感じました。このような機会を与えていただけるということに、人と人との交流をとても重要視されている企業なのではないかと感じました。
  • 人:選考が進むにつれて社員の皆様の「人」柄にどんどん惹かれていきました。ここの社員として働きたい、ここで夢を叶えたいと強く思いました。
    そして面接では特に自身の「人」柄をよく見てくれたと感じました。緊張している私の話を、うんうんと頷きながら聞いてくださり、気持ちよく話すことができました。
  • 明:選考中に強く感じたことは、社員の方がもれなく全員明るい!ということです。面接の待合室でも明るく気さくに話しかけていただき、面接で緊張せず素の自分が出せるように工夫して下さったのはとても印象に残っています。
  • 明:人が明るい企業。選考の待ち時間でこちらが緊張している中、緊張をほぐしてくれようと毎度のように話しかけてくれ、リラックスして面接に臨むことができました。
    未来が明るい企業。技術の創出が容易くなくなってきている現在、革新的な技術の創出に力を入れ、結果も出し続けているから。
  • 和:選考でも内定を頂いた後でも笑顔で和みのある空間であった。和だけでなく輪も大切にしてると感じた。
  • 和:和やかであたたかな雰囲気を感じました。選考を進めるにあたり、人事・面接官の方の雰囲気の柔らかさが自分をリラックスさせ、最大限に力を引き出させてくれたと感じています。また選考だけでなく、長く働いていく上でとても良い環境であると感じました。

選んだ理由:
  • 嬉:JCRファーマが第1志望だったので内定が決まって嬉しかったから。
  • 熱:研究所見学や選考を通して、研究や薬を創ることに対しての熱い思いを感じました。このような熱い思いがあってこそ、アンメットメディカルニーズに応える事のできる革新的な薬を作り上げることができるのだと思いました。
  • 志:一致団結して製品を作り、患者さんに薬を届けるということを社員一人ひとりが意識して、志高く仕事に取り組まれているのが選考を通じて感じられました。
  • 挑:バイオ医薬品は低分子医薬品よりも高い予算や高度な技術が必要だとよく伺います。その中でバイオ医薬品の豊富なパイプラインを有するだけでなく、希少疾患領域に注力していて、チャレンジ精神を非常に感じました。
  • 誇:選考の中で最も印象に残った社員の方からの言葉が「この会社で働くことが出来て幸せに思う」です。その一言から社員の皆さんが、会社に誇りを持っていらっしゃるのだなと感じました。

  • うまくいかない時は落ち込むのではなく、なぜ上手くいかなかったのかを反省し、改善することが大切だと思います。自分の力で難しい時は友人、先輩、親など周りの人にアドバイスしてもらうと、活路が見出せるかもしれません。
  • 1人では就職活動は難しいと思うので必要な時は人を頼って、他己分析や、ES添削などをお願いすると良いと思います。
  • 面接の時は自分を着飾らずに自然体で臨めば良いと思います。
  • 就職活動は実力半分、運半分だと思います。努力をしなければ受かるところも受かりませんが、落ちたとしても自分を卑下せず、就活までに磨いてきた自分のスキルを信じて、等身大の自分で勝負し続けてください。
  • 自分を見つめ直すいいチャンスでもあるので、前向きに後悔のないように頑張ってください。
  • 面接で1番大事だと感じた事は、自分の想いや考えを如何に相手に分かりやすく伝えるかです。